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ランボルギーニ アヴェンタドール新型自動車カタログ[価格/試乗インプレ/技術開発など]

ウェッジシェイプのエクステリア+シザードア、というカウンタック以来の伝統を守る現行ランボの旗艦。デビューは2011年ということで、モデルライフは今年ですでに7年目だが内外装の鮮度に衰えはない。16年末、そんなアヴェンタドールに高性能版のSクーペが追加された。外装は前後を中心に新デザインを採用。空力も向上し、フロントのダウンフォースは従来比で130%も向上したという。エンジンは排気量こそ従来通りだが、最高出力が標準仕様より40ps高められている。また、シャシーも一挙にハイテク化。リヤアクスルには、ランボ初の操舵機構を搭載。LDVAと名付けられた制御システムとの組み合わせでダイナミック性能が格段に向上したほか、走行モード切り替えのパラメーターを任意に設定できる機能も追加されている。

ランボルギーニアヴェンタドール 2014年4月発売モデル

LP700−4


価格 4,317万円
排気量 6500cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 700ps(515kW)/8250rpm
最大トルク 70.4kg・m(690Nm)/5500rpm
乗員 2名
燃費 -

LP700−4ロードスター


価格 4,793万円
排気量 6500cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 700ps(515kW)/8250rpm
最大トルク 70.4kg・m(690Nm)/5500rpm
乗員 2名
燃費 -

ランボルギーニアヴェンタドールの歴代モデル


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